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2019年4月

2019年4月27日 (土)

プジョー106S16・ルノーカングー

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プジョー106S16が足回りの交換で入庫しました。

ちょっと動かしたらビックリするぐらい、Fショックが抜け抜け・・・

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オーナーさん持ち込みのパーツに交換するために車両から外して
みると

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やはり、ショックオイルが抜けてました。

106系のフロントショックは中身のみのカートリッジタイプです
ので、古いショックを抜こうとトップリングナットを緩めたかった
んですが、長年の錆と汚れで動く気配無し、酸素バーナーで
炙っても緩まなかったので

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ハンドグラインダーで切開して取り外して交換しました。

画像はありませんが、リヤのショックも同じく、取り付けナット&
ボルトが錆と汚れで大変な事になってましたー。

 

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代わってこちらのカングーはゴールデンウィークの休み直前に
水漏れオーバーヒートで入庫のルノーコカングー。

こんな直前で水漏れ・・・なんて、部品が無かったらどうしましょう・・・
でしたが、

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ボンネットを開けて、水漏れ確認してみると

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サーモハウジングから劣化で水漏れがひと目で解りました。

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部品もなんとかなったので、サーモスタットとともに交換して
無事ゴールデンウィークに乗れる事になりました。

ゴールデンウィーク前の作業が取り敢えずこの2台で終了しました。
エンジンが掛からない車両やエンジン不調が数台ありますが、
残念ながらそちらは令和になってからの作業になっちゃいました。

今回は休みが長いので、何かトラブルがあると大変ですが、
JAFさんや保険のレッカーサービスをご利用いただき、
休み明けに入庫していただける様、よろしくお願いします。

休み明けは5月7日より営業開始です。

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2019年4月26日 (金)

フィアットパンダ

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フィアットパンダをミッションオイルの交換とディアロジックオイル
の交換でお預かりしました。

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定期的にオイル交換をされてる車両で、今回は2回目のディアロジック
オイルの交換です。前回の交換から約2万キロですが、すでに汚れて
ますね。

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ラベックではディアロジックオイルはLubross製を使用しております。

2万キロぐらいでの交換がオススメですね。

 

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2019年4月25日 (木)

エアコン不良のC3・車検整備のC3プルリエル

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エアコン不良でシトロエンC3が入庫しました。

急に暖かい日が続き、冷房を入れようとしたけど
涼しくならないみたい・・・。確認してみるとエアコンの
コンプレッサーが作動していないみたいです。

C3でコンプレッサーが作動しない原因は今までの傾向
からすると、バッテリー横のフューズBOX不良か、
コンプレッサーのマグネットクラッチ不良のどちらかが
多いみたいです。

今回のC3はマグネットクラッチ不良でした。

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予算の関係で、中古のコンプレッサーからマグネットクラッチ
を移植する作戦にしてみました。

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移植作業が完了したら、BOSCHのACSを使ってエアコンガスの
クリーニングをして作業完了です。ついでにエアコンフィルターも
交換しておきました。

 

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代わって、こちらの黒い方のシトロエンC3プルリエルは車検整備と
名義変更の依頼でお預かりしております。
※奥のプルリエルはラベックの商品車です。

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大きな整備は無かったので、通常の車検整備ですね。唯一キャンバス
トップの作動不良があるみたいなので、スイッチを手配しましたが、
すでに生産中止品・・・。海外から取り寄せとなるので、こちらは後日
作業ですね。

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2019年4月23日 (火)

アルファ147TS・フィアットパンダ4×4

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アルファロメオ147TSがサイドブレーキ不良で入庫しました。

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サイドブレーキの先端のリリースボタンが粉砕して、中身が
飛び出るみたいです。

中身が飛び出て、どこかに行ってしまうとサイドブレーキが
リリース出来なくなるので、めちゃ不便だそうです。

残念ながら、ボタンのみの供給は純正ではないので・・・
※海外でボタンのみの供給もあるみたいですが

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サイドブレーキレバーASSYで交換しました。

ついでに、エンジンオイルの交換と、バッテリーの交換をして
作業完了です。

 

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こちらは車検でお預かりのパンダ4×4

並行輸入の左ハンドル車なので、ヘッドライトのレンズカットが違う
為、ちょっと苦労しました。

リアフォグランプも、平成18年以降の車両で、片側しかつかない場合は
右側が点灯しなくてはいけないので、修正・・・

リアのブレーキパットが少なかったので、パッドが入荷すれば
作業完了となります。

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2019年4月22日 (月)

ルノーアヴァンタイム・21ターボ

アヴァンタイムのウォーターポンプ交換の続きです。

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色々と大変でしたが、なんとか無事に車上で作業が出来上がりました。

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やはり水漏れは、ウォーターポンプから漏れてました。別の所じゃ
なくて良かったです。

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今回取り替えた部品・・・。これで暫くは何事も無く乗れると思い
ます。

 

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代わってこちらは12ヶ月点検で入庫のルノー21ターボ。

エンジンオイルやオイルエレメントの交換、エアコンガスの補充に

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好評のMFAを注入しておきました。

一部部品が交換時期ですが、部品がなさげなので、宿題と
なりました。使えそうな部品が見つかったら連絡しますね。

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2019年4月19日 (金)

ルノーアヴァンタイム

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ルノーアヴァンタイムが冷却水漏れ修理で入庫しております。

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リフトアップして下回りを確認してみると、タイミングベルトカバー
内から漏れてる模様です。この位置に垂れてくると言うことは
ウォーターポンプからの可能性が大です。

エンジンを掛けていないときもポタポタと垂れてきてるので
重い腰をあげて、タイミングベルトの取替作業に入ります。

なんせ、アヴァンタイムはボディーの形状上、エンジンがバルク
ヘッド内に大きく入り込んでいるので、作業が厄介なんですよね。
エンジンを降ろして作業しているショップさんもあるくらいですし・・・

けど、エンジンを降ろすとなると足回りの脱着や冷却水、エアコンガス
等、色々と必要となってくるので、出来たら降ろしたくないんです。

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なので、まずは確実に邪魔になるワイパーリンクの取り外しから・・・

もう少々お時間くださいませ。

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2019年4月18日 (木)

シトロエンC5ツアラー・C6

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シトロエンC5ツアラーがドライブレコーダー取り付けで入庫です。

もちろん前後カメラタイプの取付ですね。

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ツアラーはリアカメラの配線はここから室内に引き込み
そのまま天井裏を通して前まで持って行きます。

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フロントカメラは邪魔にならない様に助手席側のこの辺りに・・・
もうちょっと上が良さげですが、ワイパーの可動域から考えると
この位置が限界です。

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以前に付いていたドライブレコーダーの配線や、GPSアンテナ付き
のタイプなので、配線にちょっと手こずりましたが無事に完了です。


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代わって、こちらのシトロエンC6はスタッドレスから、サマータイヤに
交換で、入庫です。ずいぶん前から頼まれていましたが、ホイールは
そのままでタイヤのみハメ替えバランス取りになる為、ちょっと待ってて
いただき、ようやくの作業でした。

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なのでサービスで、最近ラベックに導入したMFA を入れておきました。

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2019年4月17日 (水)

ルノートゥインゴ

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ルノートゥインゴイニシャルパリが時々エンジン始動不能修理
でお預かりしていました。

早速、専用テスターで確認してみましたが、特に異常なフォルト
は入っていません。何度か始動を試みてたら原因が解りました。

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エンジンが始動出来ない時は、コクピット前のインジケター内の
赤いインジケーターが早く点滅を繰り返しております。

これは、イモビライザーが働いているという状態で、セルモーター
は回りますが、コンピューターがロックされているので、点火もせず
エンジンを始動させない状態なんです。

鍵を挿し直したり、イグニションキーを反転させて挿したり、ゆっくり
鍵を回すと反応する事が解ったので、イグニッションキー内のICチップ
不良と判断して、イグニッションキーを新しく作り直して作業完了です。

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そうこう預かってる間に、車検の期日が1ヶ月を切ったので、ついでに
車検整備に入りました。

このトゥインゴですが、仕事で使っている車両なので結構距離を
乗ってます。で、ちょこちょこ整備を行っているので、大きな問題は
ありませんでしたが・・・

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リヤブレーキのホイールシリンダーからブレーキオイル漏れが
あったので、左右のホイールシリンダーを交換しておきました。

 

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2019年4月16日 (火)

ランチャデルタエボⅡ

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ランチャデルタエボⅡがブレーキ不良で緊急入庫しておりました。

オーナーさんの話によると、走行中にブレーキを掛けようとブレーキ
ペダルを踏み込んだ所、いつもと違う踏みごたえで、ペダルがすぅ~と
奥に入って慌てて踏み直して事なきを得たとの事です。

お預かりして、ブレーキを踏んでみると確かにブレーキペダルが奥に
入って行きますね。どこかからブレーキオイルが漏れてる感じなので
下回りをチェックしてみましたが、特にブレーキ周りで漏れは見つかり
ません。リヤのプロポーショニングバルブも異常が無さそうです。

と、言うことで、ブレーキのマスターシリンダーの交換をすることにしました。

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ブレーキマスターシリンダーの交換は、いろいろ外さなくてはならないので
問題が無い限り、通常の車検メンテナンスでは交換しませんからね・・・

まずはインテーク廻りのホース類を外し、イグニッションコイルも外し

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ABSユニットを取り外すと、ようやく・・・

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まだ、見えないですね・・・

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奥の方・・・ここについてます。

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ようやく摘出完了しました。下が、新品のマスターシリンダーです。

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折角なので、フロントのブレーキキャリパーもオーバーホールして

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シールキットも新品に交換しておきました。

エアー抜きして、試運転。問題無しです。

ついで作業ですが、エンジンを掛けて、しばらくするとエンジンルーム
から、ほんわりと煙が・・・。で、なんだかオイル臭いので

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タペットカバーを外して、ガスケットも交換しておきました。

これで、暫くは大丈夫。の予定です。

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2019年4月11日 (木)

フィアットパンダ・シトロエンC6

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フィアットパンダを12ヶ月点検でお預かりしておりました。

得てして、12ヶ月点検を依頼されるオーナーさんの車は
普段から手入れが行き届いているので、調子が良いですね。

このパンダも特に問題はありませんでしたが、

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左のステアリングのラックブーツが破れていたので交換
あとは、エンジンオイルの交換とオイルエレメントの交換
ぐらいですね。

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経年劣化でエアコンの吹出口が割れちゃってたので、これは
中古で探してみます。

 

 

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代わって、こちらのシトロエンC6も12ヶ月点検でお預かりして
おります。

上に習って・・・と言うか、それ以上に距離も乗っていないみたいで
程度は極上です。

それでも、1年経ってますので、エンジンオイルとオイルエレメントは
交換です。

運転席のドアの中から走行中に音が気になるとの事だったので
試運転してみましたが、特に音は確認出来ず・・・。ただ、音が
出てる時に内張りを押したり引っ張ったりすると音が消える?との
ことだったので・・・

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念のために内張りを外して、ドアの中をチェック

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ドア内張り側も、ネジで止めている部分があるので、増し締めを
して・・・

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音が変わるという場所あたりに吸音のために余ってたスポンジシート
を貼ってみました。

これで、音が出なくなれば良いですが・・・

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2019年4月10日 (水)

プジョー1007

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車検でお預かりのプジョー1007

先月にクラッチオーバーホールしたばかりで、その時に
下回りは確認済みだったので、特に問題はなさそう・・・

の、はずでしたが、陸運局で継続検査を受ける前の
テスター場で左側のサイドブレーキが効いていない事が
発覚・・・

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慌てて、工場に戻り、ドラムブレーキを再度分解してチェック
してみると、左側のサイドブレーキワイヤーが固着しかけて
いる為か、上手く動いていません。なのでワイヤーを交換
しなければならないので、部品屋さんに注文をいれると
まさかの国内欠品中。

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サイドブレキーキワイヤーの入荷を待つのに、ここまで分解した
のを直ってないのに戻すのも、かと言ってこのまま部品が来るまで
リフトアップしておく訳にもいかないので、とりあえずワイヤーが
動く様に

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少しでも、固着する原因になる固くなったグリスを柔らかくするべく
ワイヤー全体をヒーターガンで温めたり

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ワイヤーに給油したりして

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なんとか、左右均等にワイヤーが動くなるようにして

無事に車検完了です。後日ワイヤー交換しましょうね。

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あとは、以前から気になっていた、左側のスライドドアが動く時の
ガタガタ音の修理で

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スライドドアの真ん中のキャリッジローラーの交換です。

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真ん中のローラーにはドアの重みが結構掛かるみたいなので、
ローラーの回りが悪くなると、削れてしまうんです。
なので、こまめな給油が必要です。

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2019年4月 8日 (月)

メガーヌⅡカブリオレ

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メガーヌⅡカブリオレが、走行中マフラーから白煙が出たような
気がすると、急遽入庫しました。

ただ、入庫した時点では白煙は確認出来ません。試運転もしましたが
出ないですね。エンジンオイルの量も問題ありません。

オーナーさんの話だと夜間走行中にバックミラーに白煙が映った模様
です。

夜間だと、後方車両のヘッドライトの関係で、思ってる以上に白煙が
映りますからね・・・。

ただ、それでは、オーナーさんもこちらも納得出来ないので、

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エンジンオイルを交換するついでに、Wurth製のフラッシング剤セット
を入れて

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スロットルボデイーも掃除して

エンジンオイルとオイルエレメントを交換しておきました。

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2019年4月 6日 (土)

ルノーカングー・シトロエンDS3

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ルノーカングーがエンジンオイルの交換とブレーキパットの交換で
入庫しました。

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真っ白なホイールなので、ブレーキダストが少ない低ダストタイプの
パットに交換しておきました。画像でみるとディスクローターの減りが
目立ちますね。次回はセットで交換しましょうね。

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で、仕上げはホイールの掃除・・・。真っ白なホイールは良いですね♪

 

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変わって、こちらのシトロエンDS3はブレーキパットとディスクローター
の交換で入庫です。

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こちらも、パットは低ダストタイプを使用しました。距離を乗られるオーナー
さんなので、長寿命な低ダストタイプがベストです。

以前にエンジンチェックランプが点灯していたので、テスターでカム
シャフトセンサー不良と診断。

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で、今回一緒に交換してみたのですが、ちょっと走ったら、すぐに
チェックランプが再点灯・・・。

あれっ!?・・・困りました。

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2019年4月 5日 (金)

グランデプントアバルト

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今日はフィアットのグランデプントアバルトの車検整備です。

まずは綺麗に下回りのスチーム洗浄風景から・・・

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タイヤの溝がほとんど無いですねー。要交換です。

タイミングベルトはマークが書いてあるので、交換済ですかね?

スチーム洗浄中に、左のタイヤのみサイドブレーキが効いていない
のを発見したので、いろいろチェックしてみたら

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左のサイドブレーキワイヤーがスムーズに動いていないのを発見!

右のワイヤーと左のワイヤーの巻き方が微妙に違うので、右側は
交換した可能性がありますね。

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なので、リフトアップして、マフラーの遮熱板を取り外し・・・

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左側のサイドブレーキワイヤーを新品に交換。

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これで、左右均等に動く様になりました。

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最後に、このグラプンアバルトもヘッドライトの劣化が激しく
ヘッドライトの光軸にも影響が出ていたので

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ヘッドライトをペーパーで磨き、一皮剥けた所で・・・

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魔法の薬剤でコーテイングしておきました。
ほら綺麗になりましたよね。

先日フェイスブックでは紹介しましたが・・・

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ラベックでもマイクロファインエアー(MFA)を導入しましたので
エアー補充の際はご用命くださいませ。

ラベックでタイヤ交換の際は、こっそりとサービスで入れさせて
いただきますね♪

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2019年4月 4日 (木)

ルノーグランセニック

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車検整備でルノーグランセニックをお預かりしております。

昨年に購入された車両なので、特に大きな問題はありません
でしたが

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雨が降ると左のヘッドライト内に水が溜まる・・・との事だったので

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バンパーを外して、ヘッドライトを取り出して、ヘッドライトのレンズと
ケース間をシリコンボンドでコーキンングしてみました。

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作業ついでに、唯一不良だった、ウインドウウオッシャーが
出ない症状の原因のウオッシャーモーターを交換しておきました。

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気にしていたブレーキローターの摩耗ですが、前後ともブレーキパット
の残量はまだまだ問題ないので、次回パット交換する時に、ローター
を交換することにしましょうね。

あとは、「リモコンにてのドアロック・アンロックが思うように動かないので
社外品のキーレスを付けて欲しい・・・」を残すのみですが、これが一番
面倒でした。

社外品を付けると純正のリモコンと動作が干渉してしまうし・・・

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ウインカーのアンサーバックも作動してくれないので、テールランプを
外して、ウインカーの配線に割り込ませたりして、なんとか取り付け
完了です。

折角、雨入りのヘッドライトを修理したので、ついでにヘッドライトの
磨きも行って、作業完了です。

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2019年4月 2日 (火)

シトロエンC3・ルノーサンクアルピーヌターボ

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シトロエンC3が運転席窓落ちで入庫しております。

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一時の事を思えば、窓落ちも少なくなりましたが、
落ちる時は落ちます。

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ウインドウガラスを保持するパーツ部分のワイヤーの取り付け部の
プラスチックが割れてました。

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内張りのクリップも内張り脱着する時にまず割れます。

 

 

代わって、ちょいと前からお預かり中のルノーサンクアルピーヌ

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ようやく工場内に移動して作業に入りました。

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エンジンの調子がイマイチなので、まずはキャブレターの点検&掃除
から・・・

と、思ってたら、イグニッションキーの動きが悪くて、埒が明きません。

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なので、キーシリンダーを取り外して、キーの修理から・・・

もうちょっとお時間下さいませ。

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