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2020年1月

2020年1月31日 (金)

ルノーコカングー

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初代ルノーカングー(通称コカングー)が走行不能で修理です。

実は我が家のカングーでございます。普段はラベックにカングーを
乗ってくることは少ないんですが、先日たまたまラベックに乗ってきて
さあ帰ろうとエンジンを掛けたら、エンジンは掛かるんですが、シフトを
動かしても車両は動かず・・・。

どうもシフトリンクが外れたみたいです。エンジンルーム側で外れる事が
多いので、今回もきっとそうだろうと思ってたら、残念ながら違ってました。

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なので、動かないカングーも邪魔なので、早速リフトに載せて、マフラーの
遮熱板を取り外してチェックしてみると

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通常あるべきのブッシュが千切れて何処かに紛失・・・。なので、残念ですが
新品に交換しました。年数も経ってますし、距離も伸びているので、しょうがない
ですよね。経年劣化には勝てません。

リフトアップついでに、下回りをチェックしてみると、

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左のドライブシャフトブーツは切れてるし・・・

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右のタイロッドエンドのブーツの切れてるし・・・

ラジエターのリザーブタンクにもヒビが・・・

灯台下暗しとはこの事ですね。自分の車両管理も出来なくて
お客さんの車両の管理が出来るはずが・・・。

この機会なので、きちんと修理して気持ちよく乗れる様にしてみます。

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ついでに好評なハイスパークイグニッションのアースケーブルも
付けてみました。

数が減ってきた初代カングー(コカングー)の中で1番を目指して
みます♫

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2020年1月30日 (木)

シトロエンC5・C3・アルファロメオ145TS

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シトロエンC5ブレークを車検でお預かりしておりました。
初代C5もあまり見かけなくなりましたね。

この車両は15万キロオーバーですが2Lエンジンのおかげか
たまにエンジンチェクランプが点灯するみたいですが、特に大きな
問題もなく走れております。

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実際に各オイル交換以外に特に交換が必要なパーツもありません
でした。オートマオイルは真っ黒でしたけど・・・

ただ年式的に大きな問題と言えば

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天井の内張りの剥がれぐらいですかね。室内のバックミラーで
後ろが全く見えません・・・。これでは流石に安全性に問題があるので

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思い切って剥がしておきました。

劣化したスポンジがポロポロと剥がれ落ちてきますので、頑張って
オーナーさんの手で掃除機で綺麗に吸い取って下さいね。

 

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変わってこちらのC3はドアミラーが片方だけ格納しない・・・と、
お預かりしました。

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内張りを外し、ドアスピーカーも外してドアミラーを取り外します。

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ドミラーに付いてるウインカーと、ドアミラーカバーは古いのから
取り外して入れ替え。無事に作業完了です。

 

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最後にマフラー取替でお預かり中のアルファロメオ145TS

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スポーツマインド一杯の、激しい車両から

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ジェントルマンの145に戻りました。

後は足回りをリフレッシュしたら完璧ですね。

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2020年1月28日 (火)

水漏れ修理のDS3・オイル漏れ修理のC4

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先日から水漏れ修理でお預かりしていたシトロエンDS3

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作業がようやく完了しました。水漏れの場所は、いつもの

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サーモハウジングでした。それにしても立て続けですね。年式的に
しょうがないのかな??

まだ未交換の同じ1.6エンジンの皆さん、ドキドキしてるだろうな・・・

 

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変わってこちらは冷却水ではなくて、オイル漏れ修理でお預かりの
シトロエンC4。

ちょっと前にタペット廻りからのオイル漏れは直したんですが
まだ漏れるみたいなので、再度お預かりしました。上から見る限りは
特に問題はなさそうなので、リフトアップして覗き込んでみると・・・

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オイルフィルターハウジングとシリンダーブロックの間からオイル漏れ
してるみたい。ターボ付きの車両で何度か交換していますが、
NAでも漏れるんですね・・・。構造が一緒だから漏れますか・・・。

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作業的にはNAだとエキマニを外さなくてはならないので、触媒だけ
取り外せるターボ付きの方が楽かも。

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やっぱり、オイルフィルターハウジングで間違い無さそうですね。

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ここのガスケットを交換します。ちなみに冷却水も通ってますので、
LLCも抜き替えが必要になります。

元通りに組み直し、LLCとエンジンオイルを補充して、漏れが無いことを
確認して作業完了です。

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2020年1月27日 (月)

ルノーヴェルサティス

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ルノーのフラッグシップカー、ヴェルサティスを車検整備
でお預かりしております。

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エンジン始動時にベルト鳴きが出ていたので、ベルトを交換
しました。

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エンジンは日産のVQ35なので、ベルトは国産で手配出来ます。

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時間がちょっと掛かったのはドライブシャフトブーツ切れ・・・
残念ながらインナーブーツは国内在庫無し。

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しかもインナーブーツは汎用品が使えないのでちょっと悩みましたが、
なんとか汎用品を使って直しました。

それ以外は、前回の継続検査から距離が伸びていないので
各オイルの交換ぐらいと・・・

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シフトゲート部のジャバラの破れ修理。
部品供給はASSYとなって驚愕の96900円・・・。

とりあえず何とかしてみます。

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2020年1月25日 (土)

プジョー206RC・ルーテシアⅢRS・シトロエンDS3

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たまたま白い車両が3台揃ってます。

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ルノールーテシアⅢRSはエンジンオイルとオイルエレメントの交換
で入庫です。

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プジョー206RCは車検整備でお預かりしてましたが、車検整備は
難なくすみましたが、検査場の検査ラインでクラッチペダルが戻って
来ない症状が2度ほどでたのと、クラッチを踏むと異音がするので

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クラッチワイヤーの交換と・・・

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クラッチペダルを車両から取り外して、クラッチワイヤーとペダルを
つないでるロッドも交換。ついでに音が出ていた原因の

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ピンが入る所のガタを無くす為に、ペダル側を加工してスチールの
カラーを入れて、ピンも金属のタイプに交換しておきました。

これで、クラッチ廻りのトラブルは無くなると思います。

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リフトの載ってるシトロエンDS3は最近流行りの、冷却水漏れ
でお預かり中です。

先日も行ったサーモハウジングからの水漏れっぽいです。
少々お待ち下さい。

 

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2020年1月24日 (金)

シトロエンC6ディーゼル2台

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年末と年明け早々お預かりしていたシトロエンC6ですが

2.2Lディーゼルターボの方の修理がようやく完了しました。

エンジンは普通に掛かるし3000rpm以上回転をあげなければ
普通に乗れますが、それ以上にアクセルを踏み込むと回転が上がらず
エンジンチェックランプが点灯していました。

試運転した雰囲気ではマフラーの詰まりか、エアークリーナーの
詰まりっぽい感じでしたが、原因は

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フューエルフィルターでした。ターボが効いて回転が一気に上がる
時に燃料が追いついていなかったみたい。
※国内に物がなくて時間が掛かってしまいました

非分解タイプでしたが、確認の為に切って分解してみると

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中のフィルターが真っ黒・・・。こりゃ駄目ですね。
もうちょっと早いスパンでフィルター交換が必要です。
けど、これでスッキリ直って良かったです。

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ちなみにもう一台の2.7LV6のHDIエンジンの方もフューエル
フィルターを交換しましたが・・・

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残念ながらエンジン掛からず・・・。(こちらこそ真っ黒で、完璧に
詰まっている感じだったのですが)

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残念ながら、当方では手に負えないので、他所に旅立ちました。
無事に掛かると良いです。

 

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2020年1月22日 (水)

水漏れ修理のシトロエンC3

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水漏れ修理でシトロエンC3をお預かりしております。

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水漏れ場所は最近特に多いサーモハウジングから・・・

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見慣れた新旧サーモハウジング、水温センサーの位置が若干
違うので、配線の加工が必要です。
※追加ハーネスキットが必要なサーモハウジングもあります。

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作業をしている時にフロントのブレーキローター&パットの消耗を
発見したので

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新品のローターにパットと交換しておきました。

追加作業でウオッシャーが出ないとの事だったので、ウオッシャー
ポンプを交換して作業完了です。

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2020年1月20日 (月)

ルノークリオV6・ランチャデルタエボⅡ

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昨年末にもセルモーター不良で入庫していたクリオV6が
またまたセルモーターが回らなくなったと緊急入庫しており
ました。

前回はセルモーターの配線不良だったので、配線修理で
治ったはずだったんですが、どうも今回は配線とは違う感じ・・・

V6エンジンはセルモーターにアクセスするにはどうしても
オイルフィルターハウジング廻りを外さないとチェックも出来ない
ですし、セルモーターを外すには触媒の遮熱板も外さないと駄目
なので結構面倒です。それでもなんとか取り外してチェックして
みると

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やはりセルモーターのマグネットスイッチが駄目でした。

オーナーさんの話だと最近新品に替えたばかり・・・らしいんですけどね。

残念でした。なので今回はこちらで新品を用意して交換しました。
これで大丈夫だと思います。

 

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変わって、こちらもレッカーで入庫のランチャデルタ。クラッチが
切れなくなったみたい。確認してみるとクラッチペダルを踏んでも
踏みごたえが全くなくなってしまってました。

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レリーズシリンダーからのオイル漏れはなさそうなので、どうやら
クラッチマスターが駄目な模様です。

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クラッチペダルとクラッチマスターをつないでいるピンの取り外しが
狭くて作業がしにくいですが

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なんとか取り外し完了。新品のクラッチマスターと交換です。

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レリーズシリンダーからの漏れはありませんでしたが、念の為
同時交換。これで大丈夫ですね。

 

 

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2020年1月17日 (金)

フィアットムルティプラ・ルノーカングー

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年明け1番にお預かりしていたフィアットムルティプラの車検整備に
ようやく入りました。2年前の車検からやく5000キロしか走って
いませんので、油脂類の交換で済むかと思いましたが・・・

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左ドライブシャフトのアウターブーツが破れていたので交換しました。
前回はインナーブーツは交換してたんですけどね・・・

走行中に左リヤから音が出るようになったとの事で、確認してみると

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リヤのハブベアリングが駄目になっていましたので、ハブ毎交換。

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フロントのスタビリンクのブーツが破れていたので、こちらも交換
して、作業完了です。

 

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変わって、こちらのルノー初期型カングーも車検整備でお預かり。
右のテールランプの点灯不良はバルブホルダーのアース部分の
接触不良でしたので、基盤を加工して修理しました。

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このカングーもドライブシャフトのアウターブーツが左右とも
切れてたので、交換。

我が家のカングーも同じ症状ですが、ハンドルを切ると、パキパキ
と嫌な音が出ていました。

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これはステアリングラックのタイロッドから音が出ていますので
交換です。ラックブーツもセットで交換ですよ。

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タイロッドからの異音とは関係なさそうですが、アライメント不良による
タイヤの片減りでワイヤーが出てしまっていたので、タイヤも交換。

最終チェックで、フロントのウオッシャーが出なかったので、いつもの
ウオッシャーモーター不良かと思いきや

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経年劣化でウオッシャーホースが千切れまくっていたので、高寿命の
シリコンホースに交換で作業完了です。

 

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2020年1月16日 (木)

シトロエンC4ピカソ・フィアットムルティプラ

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シトロエンC4ピカソがエンジンオイル&エレメント交換で入庫

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5万キロを前にオートマオイルも交換しました。

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エンジンオイルとオイルエレメントは定番のLUBLOSS製を使用
しました。

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フィアットムルティプラはエンジンオイル交換で入庫です。

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2020年1月13日 (月)

ハイスパークイグニッション お勧め中

LAVECのフェイスブックではちょこちょこと紹介しておりますが、
こちらのブログではアップしていなかったので、過去の作業ですが
アップしておきます。

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巷で人気沸騰中の
HIGHSPARKIGNITIONCOIL(ハイスパークイグニションコイル)
ラベックでも取り扱いしております。詳しくはネットでご参照下さい。

最近ですと

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ルノールーテシアⅢRS(F4Rエンジン)

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ルノーメガーヌⅢRS(F4Rエンジン)

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141系パンダ4X4には、よりハイパワーなプレミアムタイプをチョイス

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プレミアムタイプはコイルにこのメダルみたいな物が付いているので、
取り付けにはちょいと加工が必要ですが、無事に装着完了。

ラベックの取り扱い車種とはちょいと違いますが
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アウディTTにも取り付け実績があります。

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先日はパンダ100HPにも取り付けを行いました。こちらは専用のコイルが設定が
無かったので、他車種用を加工して取り付け。
ただし、エアークリーナーケースの加工や配線の入れ替え等がありますので、
こちらは要相談と言うことで・・・。

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更に、最近はコイル交換時にパワーケーブルの追加も行っております。
ハイスパーク製のアースケーブルを追加する事でさらにパワーアップが
図れるますので、オススメです。

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2020年1月11日 (土)

グランセニック・他

先日エンジン始動不能でレッカーにて入庫していたルノーのグランセニックですが
思ってたより早く不具合部品が届いたので作業に入りました。

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壊れていたパーツは燃料タンクユニット(燃料ポンプ)です。キーONで燃料が
エンジンまで送られて来ていませんでした。

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ポンプが壊れていたと言っても、不具合の原因はルノーにありがちな
配線カプラーの接触不良。

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接触が悪い所にポンプが古くなってきて消費電流が増えたために
タンクユニット側の端子が溶けて無くなってました。

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流石に車両側のカプラーも再使用が出来なさそうだったので
配線を加工して、市販の4極カプラーを使って修理。

エンジンが掛かることを確認した所で、ガソリンを満タンにして
タンクユニットからのガソリン漏れが無いことをチェックして
作業完了です。

変わって・・・

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こちらのアルファスパイダーはエンジンオイル交換で入庫しました。

 

 

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2020年1月 9日 (木)

エンジン始動不能の・・・

年末からお預かりしているシトロエンC62.7ディーゼルの作業を
行っております。
 
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近年のディーゼルはガソリン車と何も変わらず電子制御の塊なので
作業はテスター診断からと、テスターが欠かせません。

普段触りなれていないディーゼルなので、余計に難しく感じます。

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まずは基本中の燃料系から・・・。エンジンが掛かるには先が長そうです。

そうこう作業を行っていたら、夕暮れに

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これまた年末にエンジンが掛からなくなったと、ルノーのグランセニックが
レッカーで運ばれてきました。 
お時間いただきますのでよろしくお願いします。

 

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2020年1月 8日 (水)

ムルティプラが2台・・・

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フィアットムルティプラが2台入庫しました。

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こちらは車検整備とボンネット&ルーフのペイント依頼ですが、
全体にボディーのやれがあるのでほぼオールペンですね。
板金屋さん、やってくれるのかな?作業期間&作業工賃の打ち合わせ
をやりながら車検整備も行います。長期入庫の予感・・・

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変わってこちらのムルティプラはエンジンオイルの交換と、エンジンの
チェックランプが点灯して消えない・・・で、入庫です。

テスターにて診断してみると、ラジエター冷却ファン関係のフォルトが
入っていました。色々確認してみると、どうも冷却ファンの低速回転が
回っていないみたいです。

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関係箇所を点検してみると、バッテリー横のヒューズBOX内のファン
リレーが焼けて接触不良を起こしていました。

手持ちの新品のファンリレーに交換し、端子を清掃して取り付け、
無事にファンが回ることを確認してこちらは作業完了です。

 

 

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2020年1月 7日 (火)

ルーテシアⅢRSを2020仕様にアップデート

ルノールーテシアⅢRSにBMCのOTAの取り付けと、エンジンマウント類に
Powerflexをインストールしてみました。

エアークリーナーをBMCのOTAに取り替えするには、バッテリー廻りの
移設が必要になります。しかもノーマルサイズのバッテリーでは到底入らない
ので、バッテリーも小さくしなくてはなりません。

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OTAをインストールするために取り外したパーツと今回使用のバッテリー。

リチウムイオンバッテリーなので、大きさもさることながら、重量もビックリ
するぐらい軽くなります。他のパーツはプラスチック製なので、さほど重くは
ありませんが、トータルでの鼻先の軽量化には貢献出来るでしょう。

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バッテリーはなるべく室内よりにと、この位置に取り付けしました。

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全体の雰囲気はこんな感じになりました。 見た目もスッキリに・・・

続いて、Powerflexの取り付けです。

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エンジンのロワーマウントはプレスにて入れ替えなのでちょっと
面倒です。

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トルクロッドは、カシメてある所を分解して入れ替えします。

あとの2つの

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ミッションマウントと・・・

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エンジンマウントはノーマルのマウントの隙間に差し込むだけ・・・と
簡単で、効果絶大!

マウント自体を交換するタイプでは無いので、ダッシュボードがビビったり
嫌な振動もほとんど無いので、通常の走行でも気にならずオススメです。


 

 

 

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2020年1月 6日 (月)

今日から仕事始めです🎍

新年明けましておめでとうございます。

2020   今年も宜しくお願いいたします。

ちなみに、昨日が5日で初えびすだったので

いつも親しくさせて頂いてる数人のお客さんと

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例年と同じく熱田神宮内の上知我麻神社に今年一年のお詣りと…


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これまた例年と同じく「宮きしめん」を食べてきました。

2020   初日のラベックは2台のシトロエンC6の修理から仕事始めです。

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たまたまだと良いのですが、2台ともディーゼル車、正規車のガソリンV6とは勝手が違うので大変です。部品の関係も有りますので、ちょっと時間頂きます🙏

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2020年1月 1日 (水)

新年明けましておめでとうございます🎵

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